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- Oxy(オキシー)酸素の効能
- 酸素が脂肪燃焼酵素:リパーゼの働きを活発にして脂肪を効率良く燃焼させます。
- 細胞の新陳代謝を高め、みずみずしい張りのある素肌を保ちます。
血中酸素濃度が1%高い状態で1ヶ月過ごすことは、毎日30分のウォーキングをするのと同じダイエット効果があると言われています。理想酸素濃度は97%以上ですが、最近では96%未満の痩せにくい体質の人が増加しています。酸素をスムーズに体内に取り入れることで、脂肪燃焼酸素:リパーゼを活発にして、効率よく脂肪を燃焼させます。また、組織中に溜まった不純物や二酸化炭素を排出し、組織を活性化させみずみずしい張りのある素肌を保つとも言われています。
- 血管の拡張を助け、ヘモグロビンの活動を促進させ、有酸素運動を活発に行うため不規則な生活やストレスが引き起こす生活習慣病・成人病の予防にも役立ちます。
現代の乱れた食生活や過食などは内臓を酷使し、残りかすの排泄や、合成着色料等の中和にも多量の酸素を必要とし、肝臓や腎臓、腸に余分な負担をかけます。それにより、便秘になり、宿便をため、一酸化炭素を発生させて疾病の原因をつくることとなります。酸素が血液中に増えると、酸素を運搬する赤血球(ヘモグロビン)が増加し、血液の流れが良くなりことにより、血管内に付着したコレステロール等の不純物を流し、血液そのものを浄化させ、健康な身体に導きます。
- 血中乳酸値を減らし血流を促し、肩こり・腰痛・足ふくらはぎの痛みを和らげます。
乳酸は酸素が十分に供給されない筋肉に蓄積され疲労の原因となります。酸素が、筋肉疲労物質の乳酸を炭酸ガスと水に分解して体外へ排出しますが、酸素の不足が慢性化すると乳酸が分解されず、肩こり・腰痛・足ふくらはぎの痛みが続き、筋肉が硬直し血行も悪くなります。
オリンピック選手などのトップアスリート達も血中へ酸素を取り入れるようにして、疲れを残さず明日の試合に臨んでいます。
- 酸素が体内に十分あると、細胞の働きが活発になり、免疫力と自己治癒力が高まります。
- Ph7.3の弱アルカリ性水は、Phバランスに働きかけます。
- 細かな水分子が高い浸透圧で細胞の奥まで浸透し、老廃物を洗い流します。
皮膚には、血管やリンパ管、神経などの細菌の進入に対するバリアシステムがありますが、酸素不足・水分不足による細胞機能の低下や汗に含まれるアンモニウムによるPhバランスの異常により、細菌の進入と繁殖を許してしまいます。また、Phバランスが乱れてしまうと外からビタミンやミネラル等の栄養素を補っても吸収しづらくなります。
- 新鮮な酸素が皮膚に浸透すると、酸素が皮膚細胞に働きかけ、
新陳代謝が活発になり老廃物の排出を促します。
老化に比例して皮膚の酸素量が減少していく中で、新鮮なたくさんの酸素を肌の細胞レベルにまで浸透させることにより、元気になった細胞は肌のターンオーバーを正常にさせ、皮膚本来が持っているうるおいやツヤを自然に生み出し、みずみずしい素肌に導きます。
酸素のマイナス特徴を長年に亘り検証。
活性酸素の特性を利用した独自の溶存量製法を開発
通常、水に何十倍、何百倍もの酸素を充填し、密封することで、酸素を一時的に封じ込めることは簡単ですが、気体という性質上、密封を解除したとたん、たちまち空気中に流れていき、通常の水が持つ酸素濃度に戻ろうとしてしまいます。 また、温度や気圧に対しても非常に敏感な性質であることから、当社は水への酸素溶存維持に対し、長年に亘って検証を重ねてきました。 独自製法により、オゾン(O3)を、酸素(O2)と活性酸素(O1)に分解させ、活性酸素が非常に不安定分子であることから、その性質を利用し、塩素(C1)等の不要分子と結びつかせ、空気中に無害分子として放出させます。それにより酸素(O2)のみを水の中に溶存させることに成功しました。
長期間に亘って振動波を保つことが可能。
水のクラスターを極めて小さくする!
野菜が腐る原因のひとつとして、野菜の水分子の振動波が停止してしまうことがあげられます。 Oxyは、独自開発したセラミックスを使用することで、水本来の持つ振動波と、特殊セラミックスの振動波との共鳴現象を起こすことにより、長時間に亘って振動波を保つことに成功しました。 さらにこのセラミックスにより水分子の集まり(クラスター)を極めて小さくすることができ、水のクラスターが最も密度の濃くなる水温4℃まで水を冷却したところに、何度も酸素充填を繰り返すことによって、長期間安定した酸素溶存量の確保を可能としました。










